2006年12月29日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(9)ウイーンにてインタビュー
8月6日
創業15世紀というウイーン最古のレストラン、グリーヒェンバイスルにて。
店内はいくつもの部屋に分かれ、「サインの間」にはなんとモーツァルトのサインもありますが、ニセモノという説も。
すべてのロケを終えてこのレストランでの昼食の合間にインタビューを行いました。

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2006年12月28日 (木)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(8)ザルツブルクにてインタビュー
8月4日
ザルツブルクの中心部にあるカフェ・トマゼリ。
1705年創業でモーツァルトも訪れたといわれるカフェでロケの合間の小休止中にインタビュー。この日の夜がオペラ「フィガロの結婚」の収録でした。
せっかくタキシードでビシッと決めたのに、なんと嵐が到来。
劇場外での撮影はキャンセル。ロビーでの撮影となりました。

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2006年12月27日 (水)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(7)モーツァルトのピアノ
8月3日
ザルツブルクのマカルト広場に面したモーツァルトの家にて、実際にモーツァルトが所有していたピアノを特別に弾かせてもらいました。
ロケにギターを本当は持ってきたかったと言っていた山本さん。
楽器とみるとすかさず演奏しないではいられない様子でした。

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2006年12月24日 (日)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(6)ザルツブルク大聖堂前にて
8月1日
ザルツブルク大聖堂前の広場には、オーストリア名物の馬車が何台も観光客お目当てに待機しています。匂いもなかなか強烈です。
この日は夕方6時半から大聖堂で「レクイエム」の演奏と収録がありました。その前のつかの間の自由時間に、山本さんは馬をなでなで。
猫を飼うなど普段から動物好きな山本さん。ひときわ優しい表情をみせてくれました。

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2006年12月23日 (土)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(5)ザルツブルクに向かう車にて
8月1日
7月31日にウイーンから5時間かけてバスでザルツブルクに入りましたが、山本さんが、「毎日モーツァルト」でおなじみのザルツブルクの風景に触れたのは翌日のことでした。
ザルツブルクのホテルは車で15分ほど郊外にあるアニフという小さな町にあったのです。
このインタビューは山本さんが初めてザルツブルクの街を目にしたときのものです。

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2006年12月22日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(4)ウイーンのカフェめぐり
7月28日
シェーンブルン宮でのロケを終えて、ウイーンの街の中心部のカフェ・モーツァルトで、ランチ。そしてホテル・ザッハーで本場のザッハートルテを食べました。
ザッハートルテはウイーンを代表する銘菓。
チョコレートのスポンジケーキにアンズのジャムがあしらわれた上品な甘味。
甘いものが苦手な山本さんもおもわず舌鼓。

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2006年12月17日 (日)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(3)プラハの劇場にて
7月27日
モーツァルトが「フィガロの結婚」や「ドン・ジョヴァンニ」を自ら指揮したスタボフスケー劇場にて。
ここで、モーツァルトの手紙を朗読するシーンを撮影しました。
この映像は朗読の練習をする山本さんです。
残念ながら、ここでの朗読シーンは番組からはカットされてしまいました!

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2006年12月16日 (土)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(2)プラハにてインタビュー
7月26日
観光客でにぎわうカレル橋でのロケの合間にインタビュー。
この時も酷暑でしたが、いつも涼しげな山本さんです。

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2006年12月15日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』特別編(1)プラハのレストランにて
7月26日
朝、クレメンティヌムという古い文化施設内にある図書館でロケをしたあと、プラハのシンボル”火薬塔”のそばでお昼を食べました。市民会館内のフランツォーカー・レスタウラツェというレストランで、内部は華やかなアールヌーヴォー様式です。
どのチェコ料理にも好奇心旺盛にチャレンジする山本さんでした。

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2006年11月 3日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(13)渋谷編
9月6日 渋谷の収録スタジオにて。(写真提供:NHKウィークリーステラ)
この日は普段のナレーション入れだけではなく、『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』の撮影も行われました。
その映像は番組でお楽しみを!
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『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(12)ザルツブルク編4
8月2日 ザルツブルクの大聖堂裏手にあるビア・レストラン『シュティーゲル』にて。
山本さんが挑んでいるのは当地の伝統的なお菓子『ザルツブルガー・ノッケル』。
ザルツブルクの山々を模したスフレ菓子です。
普段はあまり甘いものを食べない山本さんも好奇心満々で挑戦しました。
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『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』オフショット ザルツブルク編
8月1日 大聖堂でレクイエムの演奏を聴いたあとに
ザルザッハ川に架かる橋の上で朗読の撮影を行いました。
ザルツブルクはあいにくの雨続き。
わずかな合間を縫っての撮影でしたが、このときは
ちらっと虹も出ていました。
翌8月2日の早朝にはモーツァルト生誕の家を訪れました。

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2006年11月 2日 (木)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(11)ザルツブルク編3
8月2日 ザルツブルクのザルザッハ川にかかる橋の上にて。
背景に見えるのがザルツブルクのシンボル ホーエンザルツブルク城。
山本さんもケーブルカーに乗ってお城まで行きました。
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『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』オフショット ウィーン編
7月28日 朝9時ごろシェーンブルン宮殿にて。
前日の午後、4時間半かけて電車でプラハからウイーンにやってきました。
電車の中は冷房がきかず、みな消耗気味でしたが、
一晩休んで爽快な笑顔の山本さん。早朝の限られた時間での
宮殿撮影をこなし、ホテルに朝食をとりに戻る前に
インタビューをさせていただきました。

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2006年11月 1日 (水)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』オフショット プラハ編
7月26日 午後4時ごろ プラハ中央駅にて
旅する山本さんのイメージ撮影を行いました。
番組では冒頭シーンで使われています。
40度近い猛暑の中、スタッフが山本さんを扇いだり
汗を拭いたりしながらの撮影となりました。

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『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(10)ザルツブルク編2
8月1日 ザルツブルクのザルザッハ川にかかる橋の上にて。
ザルツブルクでは毎日のように雨が降り、撮影も悪天候の合間を縫って行われました。
モーツァルトは決して心から愛することが出来なかった故郷ザルツブルク。
山本さんはどのような印象を持ったのでしょうか。
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2006年10月30日 (月)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(9)ザルツブルク編1
8月1日 ザルツブルク大聖堂の前にて。
オーストリアの観光に欠かせない馬車が並んでいました。
山本さんは、大の動物好き。馬の顔をなでる山本さんは、どこかほっとした表情でした。
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2006年10月27日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(8)ウィーン編4
8月6日 ウィーンの目抜き通りにて、モーツァルトの手紙の朗読の合間に。
ウィーンには日本人観光客も多く、雑踏の中での朗読は気が散るもの。
でも朗読を始めるとフッとモーツァルトの世界に入っていく山本さんでした。
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2006年10月25日 (水)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(7)ウィーン編3
7月30日 ウィーンの河畔にて。
朗読の合間に見せたちょっと物思いにふける表情。
移動の車の中や着替え中に朗読の練習をしていた山本さんですが、カメラが回ってからの集中力はすばらしく、大体テイク1でOKでした。
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2006年10月23日 (月)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(6)ウィーン編2
7月28日 ウィーンのシュテファン大聖堂前の広場の”モーツァルト”との貴重なツーショット。
口笛で『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』を奏でるキュートなモーツァルトに山本さんも思わず相好を崩します。
山本さん、ウィーンの大道芸人がかなりのお気に入りに。
番組本編では別の大道芸人とのやりとりが見られます。
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2006年10月20日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(5)ウィーン編1
7月28日 ウィーン到着翌日。
朝6時半にホテルを出発して、観光客が訪れる前のシェーンブルン宮殿へ。
6歳のモーツァルトが女帝マリア・テレジアの前で演奏した部屋などを訪ねました。
その豪華さに「スゴイ!」を連発した山本さん。
白いブラウス姿が王子様風で宮殿にとてもマッチしていました。
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2006年10月18日 (水)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(4)プラハ編4
7月27日 プラハでの撮影を終え、空き時間にプラハ城へ。
プラハ城の高台からプラハの街を一望しました。
かつてNHK『世界ふれあい街歩き~プラハ編』のナレーターを担当した山本さん。
ここを訪れるのは初めてな気がしなかったとか。
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2006年10月16日 (月)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(3)プラハ編3
7月27日 プラハのスタボフスケー劇場の舞台でモーツァルトの手紙を朗読する山本さん。
ここは、モーツァルトが指揮をした劇場で当時の姿をとどめる世界で唯一の劇場。
『フィガロの結婚』や『ドン・ジョヴァンニ』がモーツァルトの指揮によって上演された歴史的舞台に山本さんも足跡を残しました。
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2006年10月13日 (金)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(2)プラハ編2
7月26日 プラハ中央駅はアール・ヌーヴォー様式の美しい駅。
山本さんのスポーツバッグは実際に彼が今回の旅で持ち歩いていたもの。
旅支度は最低限。さすが身のこなしも軽いです。
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2006年10月11日 (水)
『山本耕史とたどる モーツァルトへの旅』 制作日誌(1)プラハ編1
7月26日 ヨーロッパ入りして2日目の夕方 プラハ中央駅にて撮影。
夕方4時を回っていましたが40度近いうだるような暑さ。
撮影の合間にはこまめにディレクターとヘアメイクさんで山本さんの汗を拭いたり扇子で扇いだり。
さすが山本さんは緊張感を保ったクールな表情を崩しません。
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2006年7月15日 (土)
撮影日誌
Coming Soon!
近日公開の予定です。
お楽しみに。
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